あなたの商品サービスを伝えるためには
相手にとってあなたの商品サービスを使わないとまずいと思わせないといけません。
そのためには相手の願望に対して邪魔をする、敵を作る必要があります。
例えば時間のない方なら
本業が忙しく時間がない。その場合本業を敵にします。
お金が願望なら、不景気や固定費を敵にします。
車を売りたいなら、車がないことでの不便さや時間の大切さ、車がないことでの娯楽を味わえない後悔など
この敵を倒すにはあなたの商品サービスが必要だと誘導する必要があります。
相手の敵を明確にすればするほど、強ければ強いのど
相手を誘導することができます。