営業されている方に陥る罠が
自社の商品サービスの良さを、全て伝えたいという欲求に陥ること
です。
でも相手としたら
あなたの商品サービスの良さなんて、全くどうでもいいんです。
相手はあなたの商品サービスによって、どのような願望を叶えてくれるのか?
それだけです。
またその願望が叶うということを、相手に分からせる必要があり
それは理論ではなく
感情にぶつける必要があります。
そうなるとかなり長くなってしまうため
相手の願望を1つに絞る必要があり
さまざまな願望に向けて言葉、メッセージをぶつけることで
1つの商品サービスで10人中10人興味を持たせることができるわけです。