NO.109 手掛けているアイドルグループ
2022.04.08
現在僕が手掛けているアイドルグループは
3人で構成されたグループ1つ
グループ名
「ぷらっと」
れい
りえ
まい
3人ともFacebookは5000人
ツイッターインスタは
各2000人ちょっと
女性3人とも
特にアイドル活動はせずに
イベントに参加してくれて
フォロワーを増やし
名前を宣伝して
ファンを作っている状態です。
SNSのアカウントは
僕も共有できて
パソコンからいつでも
管理できています。
3人とも僕を信じ切ってくれています。
町田さん
「これからYouTubeや
TikTokを始めるのに
下永さんがアイドルグループとしての
アカウントを管理
後彼女達3人の
アカウントも管理して
下永さんが一括して
動画編集すると良いと思います。
私の方にそのまま動画を取って
送ってもらえたら
ご希望に合わせて編集します。
ご希望がない時は
私達で今の流行りに合わせて
編集します。」
動画編集だけだったら
安く済むが
一括して管理してもらうと
かなりの金額がかかった。
わたる
「ぜひ一括でお願いしたいです。
僕自身YouTubeやTikTokを
よくわかってないため
近道できるのなら
お金をかけたいと思います。」
一括して任せたのは
動画のクオリティを
上げることだけが
目的ではなかった。
僕の目的はさらに上にある。
それは、
わたる
「町田さんの会社で
有名なYouTuberの方は
いらっしゃるのですか?」
町田さん
「ん-有名な方は個人ではなく
違う会社に所属している方がほとんどで
たまに会社から
委託されたりします。
ただそういう繋がりはあるので
イベントなどご紹介はできます。
そこでYouTuber同士
仲良くなってコラボする方も
いらっしゃいます。
結局有名な人とコラボすることが
一番早いですからね。」
さすがマーケティングの
コンサルをやられていることだけある
僕の考えなど
すぐに分かった様子だった。
有名になるには
有名な人と繋がることが一番
ただ有名な人と
仲良くなるには
僕にある程度
メリットを
感じてもらわないといけない。
僕は一生懸命
パズルを組み立てていた。
町田さん
「3人にお聞きしたいのですが
何か得意なことや
趣味などありますか?」
彼女達の発言が
僕や町田さんに
可能性を導いてくれた。
【登場人物】
主人公
下永わたる
Cマニュアルを教えてる人
実業家R
実業家Rが尊敬する人
会長
アムウェイの人
みえさん